2015年6月24日水曜日

*ホタルノヒカリ音楽会+夏至のキャンドルナイトおもひで*




古民家SATOYAMAチーム 雑誌の撮影 


                            



    



     hyoutami +千春フラ

                 all one villagge  +セッション








            キャンドル灯して みんなで 夏至の前夜祭を

                       お祝いしました。


                          



              美しかったよ。



2015年6月22日月曜日

夏至の夜*



     ∞

  ∞     ∞

     ∞


夏至の夜*ホタル舞う中


一つの命が 光になりました。


「生ききる」というのを見せてくれた。

 そんな死にかただった。



光の魂が 天に 舞って 上がっていくのを 見た


「生きるのは死ぬこと」

命の あり方 の はかない今を見る


涙がでる


命の最後 の 美しい 死 に


涙がでる 涙がでるよ


生ききって 死ぬということを 見せてくれた

なんて かっこいい 死に方 なんだろうと 

ただ ただ 見守りながら

息をひきとった。


「命にありがとう」

ただ ただ そう思ったよ


死んだ あとの 体は まだ 暖かくて

暖かくて その 生 の 体温を なでて いた


光の魂が ぬけていった その 体=入れ物 は

ただの物体に なって いった。



魂 は ふれる 所に あるんだ 

見えないけれど 確実に 存在 してる



今 生かされてる 不思議 を 実感 しながら  

「生きる」 こと を

ただ・ ただ 生きてみようと また 決意した


そんな夏至のはじまりの夜だった。


ホタルが飛んで 美しい夜だった。



見せてくれてありがとう



ありがとう

何もできなくて ごめんね

愛してます。



ダグダ(犬)



合掌


OM






2015年6月20日土曜日

6月の 羽*羽 




                              *

                           *     *


                              *













                                ∞



                            ∞       ∞




                                ∞




                             


                               
                               +++

                            +++++++



                                 +







                              ∞

                           ∞     ∞



                              ∞








                            88


                        88      88



                            88






                 こちらは タイの職人さんの  トンボ玉



                            ↑

                            88


                            ↓







                       ネックレスになります。







    羽*羽 


            モデル  = mamai  from ブラジル
            



     

         レインボー羽*羽    モデル= コジコジ from 北海道




**吉水園** 




    吉水園  

           地元安芸太田町加計の名所


                      



     天然記念物の   「モリアオガエル」



                          の卵









                  夫婦杉












                  美しいかやぶき










            お稲荷さん        このうらにほんとうに きつねが 


                                 くるんだよ。





*かわいい子には旅をさせろ~





            「あ・うん夫婦」てんぐひょうちゃん 







                「蓮」ひょうちゃん






      双子ちゃん だけど 二卵性  







             「てんぐひょうちゃん」    しょっかく







            「マスオの同僚」 


 





           「ひょうなつちゃん」







     「ひょうなつちゃんのお出かけ  瓢箪池の 蓮










                   「瓢箪笛」    







             「 宮島旅行」  タムカイマ






             ****************************
みんな飛び旅立ちました~


           かわいい子には旅をさせろ   精神に のっとって



     この子たちが みんなの 場所で 
           キラキラ虹色のプリズムをちりばめて 輝いてることを願う


                 母 ひょうたみ さん  


        今日も  ひょうちゃん に 命を 吹き込んで

                                   「顔が命」



                 ☆    



                          ☆


                                 ☆


                                      ☆




                                       ☆ 



                                ☆



                         ☆



                   ☆


             ☆


      88


      工房の窓辺 88



       

2015年6月16日火曜日

桑の実とり * * *

今日は 朝から 巨大桑の実がとれる場所へ

 姉と 気合を入れて 収穫しにいった

ビニールシートをしたにひいて  竹の竿で 気をゆっさゆっさ ゆらすと

桑の実の雨が降ってくる   

もう、5日はやければ もっと とれていたのに ・・・

今日で最後か 今年の桑の実収穫 。

まるで猿のように  桑の実に群がる

山の猿もイノシシも 桑の実の木があるため、ここまできて困ってるんだよ

だから 来年は木を切ろうかとおもってるって・・・・

どうか切らないでください! でも 大変なんだよーと。そうだねえ 

人間の作ったじゃがいもや いろんな収穫物も一緒に持って帰って 困ってるんだって。

桑の実
ジューススタンドのように ここは動物たちのたまり場になってるらしい。

そして私も。

山の暮らしの豊かな生活 悩みなんて ふっとぶくらいに 忙しいいんです。

収穫で 加工品で いろいろ 季節の もの作るのに えっちらおっちら 山へ出かけては

大収穫。  気をぬいたら 腐ってしまうので、 そくざに加工しないとねー


今週は 梅もぎも 待ってるんだ。 

梅肉エキス も作らないかんし!  梅ジュースに  酵素ジュース 梅干し 

梅 梅 いそがしや!ひえーーーー


梅もぎ手伝い募集ーー みんな忙しいね。☆

山の恵みの 頂きと

毎朝の 酵素ジュースを ごくり 気持ちいいほどに 体に溶けていくよ。

*

ああ 山の暮らしもいいなーー    宮古島では海の暮らしだったからねー

山と海と 川と 滝と 温泉と 全てある場所ってどこだろうか?

釣りもしたいし、 山で収穫もしたいし、 滝で泳ぎたいし、 温泉にもつかりたい。

ないものねだりだってのは分かっちゃいるが、 全てを兼ね備えた 場所へたどり着けますように。


**

 全ては用意されてるし 目の前にある  

これで十分なのにね  なのにね  なのにね なのにね

**


前に作った桑の実酵素ジュースが発酵しすぎて お酒になって すこし酔っ払いました。


**




2015年6月14日日曜日

夢*::::::::::::

今日の 朝の 弁当作りからの  授業参観日

昨日は深夜2時まで 目がさえて~  

参観日後に  ばたりと 昼寝。   4時間くらい寝ただろうか~

その夢 に 驚いた・・・・・

友達が出てきたんだけど、友達が大号泣 してて

この世界が~~~~~ってボロボロ泣きはなっていた


そして私も 大号泣~~~~~~

おいおい泣いて 本気で涙を流して 声をあげてないていた。 

自分の泣きように目が覚めて 

布団が涙で 濡れるほど 声をあげて泣いていた。

それに びっくりしたけど、 この夢が 濃いすぎて 目が覚めるのが嫌だったので

また夢の世界へ戻って 大泣きした。

夢の世界でこんなに泣いたのは久々かもしれない。

夢遊病者のような 小さい頃の私は 夢の世界と 現実の世界が 混同して

夢の世界にいるのに 現実の世界で ずっと 夢の世界のままに 体が動いて 夢の中の世界を    

生きていた。 それは ファンタジーにちかいような世界だけど、 

リアルな 感情の抑えきれない 感覚に  ぶわーーーーーーーーって泣きつずけてた小さい頃

感情があまりにも抑えきれなくって  まくらを かじって 電気の 紐を 引きちぎって 

発狂していた 。  
まるで誰かを殺めてしまった感覚、 もうこの世の終わりのような感覚 、死んでしまいたい感覚
に10歳の私は、 頭を抱えて 髪の毛を ぐちゃぐちゃに ぎゃーーーーーーーーーーーと叫んで  
息を切らして 孤独で  抑えきれなかったのを覚えている。

ある日は

青い髭の生えた 巨大な アラジンのランプから出てきたような  存在が 部屋いっぱいに

表れて 「お母さんはどこだ?」と言って 

私は そのまま お母さんを 呼びに 酒屋 へ行った  「お母さん 青い 巨大なものが上に呼びに来ているよ  来てよ 来てよー」

と母を連れていったけど その存在は いなくなっていた。

その後日母に、精神科医に連れてかれた


夢  の中でも どうでもいい夢と  自分が作り出した夢と 神様からの夢と 

いろいろある。  

今日の夢は いままで 抑えてきた 感情の 大解放のような 夢で 

声をたてて 大泣きした。

あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーびっくりした!


毎日泣いてるのに、 まだ泣けるんだな。--


どんだけ泣くんだ  3年前の ハワイ島への旅 から 何かが ひらいてずっと浄化の涙が 三年もつずいている。

どんだけ泣くんよ。

枯れない泉のごとく  私は 泣きつずける

そして笑う。



夢の世界と目が覚めてからの世界 は ほんとうに 延長線 に つずいてる。 


壮大な 物語 を 生きてる感覚なんだよ。